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04.16 [book]


町でうわさの天狗の子 6 (フラワーコミックス)

町でうわさの天狗の子 6 (フラワーコミックス)

  • 作者: 岩本 ナオ
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2010/04/09
  • メディア: コミック


ややや!
3月のライオンの発売日に気をとられて見過ごしていました
毎月flowersの感想書いているブログさんでUPされているのをみて、夜中に本屋に走りたい衝動を必死でこらえました(笑

6巻も盛りだくさんで読み応えありましたよー
なんてったってクリスマス・初詣・バレンタインがぎゅうぎゅうに押し込められていますから!
そして久々に瞬ちゃんがいっぱい出てくるので画面が黒い
一番の見所はラスト15pからです(独断と偏見)
恋愛隊長こと赤沢ちゃんがいい顔してます


3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)

3月のライオン 4 (ジェッツコミックス)

  • 作者: 羽海野 チカ
  • 出版社/メーカー: 白泉社
  • 発売日: 2010/04/09
  • メディア: コミック


こっちもね
やっぱり羽海野さんの水彩カラーは素敵です
兄じゃ渋すぎます!
殴り書きのような荒い線が増えてきましたが、(もしかして筆ペンみたいなので描いてるのかなぁ)時たまある文字のない線の細い画面がとても魅力的です
巻末の1手の話は将棋素人には展開がわかり辛いのですが、3回目ぐらいでフィーリングで理解しました(それって理解できてないんじゃ…なんて野暮なこと言わない☆)

とりあえず4巻の主役は島田さんです
誰がなんと言おうと、島田さんです

04.07 [book]


ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)

ちはやふる (1) (Be・Loveコミックス)

  • 作者: 末次 由紀
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/05/13
  • メディア: コミック


いまさらだけど、「ちはやふる」にはまりました
'09、'10と、この漫画がすごい!に選ばれている話題作
ホントは1巻が出た時点から知ってたんだけど、まだ買うまでいかないかなぁと保留にしてたのです
昨日初めて3巻以降を読んだのですが、見事にやられてしまいました

作者の末次さんはエデンの花を別フレで読んでいたときから、線が綺麗で丁寧に描く人だなぁと思う反面、ときたまパーツや骨格が崩れるのが残念に思っていました
例の騒動もあり、ブランクを経ての作品だったので懸念していたのですが、私の思う良い方に変化してくれた人だと思います
ほら、漫画家ってたまに自分の感性と違うほうに変化しちゃう人いるから…;;


まぁ、それは置いておいて
この「ちはやふる」という作品、競技かるたという今までにないマイナーな文化を題材に据えたことと、それにおける主人公とそれを取り巻く人々の技術と精神の成長を描いている点で、ヒカルの碁に似たポジションをうまく取ったなぁと思います

ヒカルの碁 (1) (ジャンプ・コミックス)

ヒカルの碁 (1) (ジャンプ・コミックス)

  • 作者: ほった ゆみ
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 1999/05
  • メディア: コミック


新が佐為、千早がヒカル、太一が和谷と伊角、机君が越智、クイーンがアキラっていう配置だと思います(多分、おそらく、maybe)
かなちゃんと肉まん君のポジションは良くわからない
肉まん君は三谷かもなぁ
名人は性格的に緒方さんと桑原さんと兼ねている^^

ヒカ碁と違うのは少女マンガ(と言っていいのかな)らしく、恋愛感情が混じってくるところ
ヒカルの碁では、恋愛がまったく描かれなかったので、ちはやふるで太一がひとり悶々としているのが面白いですね
高校生ですもの
事情は複雑になるのは当たり前!
なにか一筋!なんて上手くいかなくていいと思います

でもどちらもいい作品だと思います
ちはやふるは次巻が楽しみで仕方ない

01.26 [book]


駅から5分 2 (クイーンズコミックス)

駅から5分 2 (クイーンズコミックス)

  • 作者: くらもち ふさこ
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2008/09/19
  • メディア: コミック



画像がないので2巻を載せておきますが、やっと手に入った「駅から5分」の3巻
取り扱い書店が少ないのが悩みです・・・

いろんな人の1日の出来事がどんどんリンクしていくこの作品
世間は狭いを体感させてくれます
3巻まで来ても尚、重要人物でありながらいまだにスポットを浴びない花染高校生徒会長こと圓城陽大
1巻でスポットを浴びた姉の圓城雛は3巻にて再登場しましたが、果たして彼はいつ表に出てくるのでしょうか

エピソード17
櫻井さんの話がすきです
頑張ってるしそれなりに出来る人なのに世間と歯車が噛み合わない可哀相な人です
でも雛がよしとする立ち振る舞いは出来ているので、このあとまた出てくるといいなぁなんて思っています


01.21 [book]

今日は雨の中非常にアクティブ!

卒展会場へ行って、担当さんと話し合ってきました
会場は初見だったんだけど、私の展示スペースや間取りが空間的につかめたからホント行ってよかった!
展示は工夫さえすればどうにか出来そうです
展示のための用具を自分でそろえることになったけどまぁいいや
会場の入り口から一番良く見える場所なので、恥ずかしくないものに仕上げなきゃ

それより23日に京都芸術文化会館でシカゴプードルがライブをするそうな!?
えー行きたいけど時間もお金もなぁい
単独じゃないしね
あぁ、でも気になるー
シカゴプードルって何さ!?って方は右のブログパーツで視聴どぞ^^

その後五条の田中直へ向かってひたすら歩く
小雨だけど折り畳み傘を取り出すのが面倒な私はそのままで歩く(笑)

DSC01638.jpg

市役所はいつ見ても異様なくらい荘厳です^^
通りすがりにある三条の雑貨屋さんアンジェ(ここからHPへどうぞ^^)に寄り道
こんな本見つけました


階段のふり(もうひとつの研究所パラパラブックスvol.4)

階段のふり(もうひとつの研究所パラパラブックスvol.4)

  • 作者: もうひとつの研究所
  • 出版社/メーカー: 青幻舎
  • 発売日: 2009/12/15
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


中指と同じくらいの長さ!
厚みと幅は指2本ぶん!
ミニサイズのパラパラ絵本(あくまで絵本です)
ちょっと欲しい
来月元バイト先の送別会でプレゼント交換があるので、候補に入れておこうかな


田中直では技法書でいまいち理解できなかった染料の使い方を教えてもらって、大量に買い込んで学校へ置いてきました
でも、買い忘れがまだあるので近いうちにホームセンターも行かなきゃ!

明日は高校の友達が泊まりに来ます!
ぎゃ!

01.12 [book]


君に届け 10 (マーガレットコミックス)

君に届け 10 (マーガレットコミックス)

  • 作者: 椎名 軽穂
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2010/01/13
  • メディア: コミック



君に届け10巻の帯を見て、
某漫画の先生ではないけど 絶望した!!!

実写映画化って!
どういうことですか先生
泣いていいですか先生




動揺を隠してのレビューです
1p目から展開が思い起こせなくて9巻読み直しました
えと、文化祭中にギクシャクしてしまった風早と爽子だけど、爽子がついに「誰がすきでもかまわない」と風早のいる教室に向かったところで終わってました

要約すると
爽子は風早に恋愛感情としての"すき"を伝える
その時点では言葉として爽子に返さなかったけど、後々にきちんと風早もベクトルは「同じだよ」と伝える巻でした
今回は脇役が茶々を入れる頻度が高かったように思います
ピンと高橋さんと(今回ついに下の名前まで明らかに!)ジョーが最高に出しゃばってます
主役二人がほのぼのとしているので、随所に入れられる脇役たちの攻撃がとてもテンポを良くしてくれている気がする
ここのところずっとだれた展開が続いていたので、息を吹き返した気さえします(大げさかな)

2-Dが仲良しクラスだからでしょうか、風早と爽子の関係をビシッと公にするシーンが2回もあります
ある意味二人ともクラスの人気者同士なので、みんなが持ち上げてどうしても宣言するような雰囲気になってしまうんでしょうね
集団意識なので仕方ないよなぁ
仲良しクラスに学校中の公認カップルがいるのはよくあることです
ただ、本人たちは友情の延長になってしまうことが多いのですが、まぁ二人はそうはなりそうもありませんね
人目をはばからずイチャこきそうではあるけど(笑

新しい関係性になった二人だけど、気になるのはくるみちゃん
風早から彼女へのアクションはないだろうけど、爽子とケントがどう動くのかは気になりますね
あとちづと龍にもそろそろスポットが当たらないかなーと期待してます

あぁ、でも実写なんて最 低 だ ・ ・ ・ 。
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12.24 [book]


君に届け 9 (マーガレットコミックス)


アニメも丁寧なつくりで好評な「君に届け」
漫画は3巻発売くらいからハマってきちんと買い揃えています
前作は良くわからないグダグダした印象だった椎名さんですが、ここにきて主人公を取り巻く環境や人物設定が上手くなったなと思います
女の子がともかく可愛いのだ!
もともと綺麗な線画を描く人でしたが、細かい少女マンガならではの心理表現が秀逸でハッとする作品

私は、女の子が恋した時に、態度じゃなくて雰囲気とかちょっとした仕草が変わる子がとっても素敵だと思う
だから爽子が可愛いと思う

それと同時に
「たとえ可愛くても風早が好きになってくれなきゃ意味ないじゃん!!」
といって泣いたくるみも可愛いと思う

「振られるために好きになったんじゃない」と言った千鶴も女の子としてすごく可愛いし、友達のために一肌脱いだり一緒に泣いたりできるあやねも素敵だと思う

自分との葛藤
キモチとの葛藤
"好きな人が自分を好きになってくれる幸せ"というフレーズをどこかで聞いたか見たかしたことがあるけど、確かにその通り

いつかハッキリした形になって
"君に届け"


さて、アニメはどこまでやるのでしょうか
千鶴のところまでやってくれると嬉しいんだけどなー
きっと初詣まで行くか行かないかってところかな
いっそ単行本化してない告白までいってくれればいいのに!とわがままを言ってしまいたくなります
急に欲が出るなぁ、あかん
勢い余ってドラマ化しないことを願います(笑)

タグ:君に届け
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12.22 [book]


おおきく振りかぶって Vol.13 (アフタヌーンKC)


待望の13巻です!
まず帯を見て小躍りしました!
アニメ2期が春からやるとはっ
おお振りはリアルタイムで観てないのですごく楽しみです
「コールドするぞ」とか「阿部ウッゼー」とかが聞けるわけです
1期が2試合且つ小話3話くらいだったんで、春までに14巻出して美丞戦までやるとキリがいいかなって睨んでるんですが、どうだろう

さて、13巻の話に戻りますが美丞戦はまだ終わらない
ここにきてバッテリーの間で交わされた、根拠の無い約束と互いの認識の甘さが浮き彫りになるわけです
まぁ1年生ですし、1日の大半を一緒に過ごそうとも、すべてを把握し切れていないので、自分と自分に関係のあることにいっぱいいっぱいで、想定外のことや他人事にはそこまで考えが回らないのは仕方の無いことなんだけど
自分で自分を生かすことを放棄している三橋と、投手に振り回されたくないと思っている阿部
そこに本来はフェアであるはずのチーム内の力関係の比重がおおきく歪んでいることが重なって、互いに良くない構図が出来ていたわけです
おお振りは、スポーツ漫画にありがちな「すごい選手」が中心となりチームを引っ張りあげていく話ではなく、平凡ぞろいのメンバーがみんなで二人三脚のごとく足踏みそろえて進む話
強い相手と戦い、チームとして不測の事態に陥り、今までに無い苦境に追い込まれることで、バッテリーをはじめ、チーム全員がそれを目の当たりにした試合になりました
もうこの巻は、三橋と阿部の葛藤により構成されていると言っても過言ではないかと思う
怪我を治してバッテリーとして復活するのをほんと楽しみにしてます

番外で、書き下ろしのカバー裏

「授業中の野球部員たちはなかなかマジメで居眠りもなく、提出物もキチンと出すので先生方への受けはいいようです」(本文より抜粋)
必死に授業を受ける9組の図

そ う な の か !

こめんよー居眠り常習犯だと思っていて



話は変わりますが、野球というスポーツ
打って走って投げる動作の合間に、なんて複雑な構造が出来てるんでしょうか
試合に出る全員が必ずバッターというポジションにおいて相手と1人で挑む
自分とチームメイトと相手との心理を上手く動かさなきゃならない
ルールが細かくて実際にプレーしてみてわかるものばかり
自分たちだけがわかるサインが交わされ、相手チームのサインを解読する場面なんて、ミステリー好きの私にはすげーワクワクするものがあります
色んなドラマが生まれるのも頷けますね

ただいままで、カウントや球種をどんな意図で組み立ててきてるのかを明確にした漫画は他に読んだことありません
だから野球って”相手を捻じ伏せる意思や力をどれだけ持ってるか”がキーになるのだと思ってきましたが、全然違いますね
他のスポーツって結構自分と相手の力の差がすべてだったりする
あとは自滅とかでそう簡単に下が上を負かすことってない
でも”作戦”次第で如何様にもなるのは面白いよなぁ

それが出来るのは男の子の特権だと思います!
世の中の球児にがんばれ!とエールを送りたくなります^^

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12.16 [book]


町でうわさの天狗の子 1 (フラワーコミックス)


去年から気になってたのだけど、今更買い揃えてみた
いや、単に欲しい本の発売日を間違えて覚えてて、必死で本屋に行ったのに手ぶらで帰るのが悔しくてですね・・・
目的の本が全然売ってなくて、携帯で即調べて発売日来週とわかった時は、なんて自分はアホなんだ!しかも最近特に腑抜けている!と思いました
あぁ・・・もう私なんてどこかに埋まってしまえばいいんだ


「町でうわさの天狗の子」
まぁ、お話はとても面白い
表現が古臭いのに(ガラスの仮面やベル薔薇に通ずるものを感じる)対して絵柄が現代的なので、そのアンバランスさがいい味を出しています

顔の出ない親バカ天狗父の悶え具合にニヤニヤし、カラス天狗の面をつける男子高校生の図は単純に面白い
変顔に定評のある主人公の想い人に、芋顔すぎるクラスメイト女子モブキャラの顔が適当すぎてウケる
突拍子も無く現れる問題発言とか、主人公の清々しいくらいのバカっぷりとか
パワーバランスが絶妙すぎる摩訶不思議な世界
久々に少女マンガで笑わせていただきました




さて、今日は研究室がやっと改装完了したので引越し作業でした
散らかさなかったので、あまりやること無かった
研究室はとても綺麗になってた
でも2ヶ月も使わないんだよね私たち
大事な時期はいつも不都合や不具合が起こる学年だなと、小学校時代から常々感じております
"ゆとり"移行期学年はとばっちりだ!!!と声を大にしていってやる
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12.12 [book]

デザインの現場 2009年 12月号 [雑誌] illustration (イラストレーション) 2010年 01月号 [雑誌] idea (アイデア) 2010年 01月号 [雑誌]デザインノート No.28 (2009)―デザインのメイキングマガジン (SEIBUNDO Mook)


昨日本屋へ入り浸って、今月号のideaアイデア、イラストレーション、デザインの現場、デザインノートは買いだと思いました。
うーんこんなに重なっちゃうとお財布が厳しいなぁ。
こないだ「ダサいぞ!このやろう!」と嘆いていたMEIJIのロゴマークデザインについては、デザインノートに逐一紹介されてます。
でも全然納得できなかった・・・よ!
ユルかわいいなんて全然魅力的じゃないんだから!

そして本日のトップランナーが先日トークショーに行った中村佑介さんだったんですが、我が家にはTVが無いので実家に録画を依頼しました。
観れるのはいつになるやら・・・。

その分音楽はガツガツ聴ける。
そのうちEXILEとレミオロメンのレビューが出来たらいいな。

TVは今、君に届けだけついていっている状態。
ライアーゲームは日曜日までに5話を観たい、けど制作が・・・うわん。


あ、今更だけどライコネンの件はとても悲しいです。
ちゃんと来年F1に戻ってくるかも心配。
そしてTVでライコネンの走りが見れないことが一番悲しい。
仕方ないけどな、ほんとつまんなくなっちゃうな今季F1。



今日は面接のアポをとるために電話を待っていて、一日中ソワソワしていました。
ついでに久々にあった友達の作品に意見しつつ、互いの近況と相談をして10時半に帰宅。
しゃべり過ぎてちょっと喉嗄れたよ。
でも夏休みからきちんと話す機会が無かったから、話さなきゃいけないことが溜まっていて全然途切れないの。
久々にいろんな意見が交換できたな。

先日はずっと話をしてみたいと思っていた別の人ともまとまった時間を共有できて、やっと欲しい情報が自分の中に蓄積されていくなぁと思う。
いろんな人と意見や価値観を交換し合うのが昔からすきだ。
そうすることで疑似体験というか、他人の経験値を自分の経験値に出来ると思う。

よく「なんで知ってるの」「わたし聞いてない」と聞かれたりするけど、別に噂話のための情報収集をしているわけではない。
人の情報を言いふらしたりも別にしない。
八方美人だって言われたことは今でも悔しい。
時に情報が最大の武器になることは確かですけど、それを相手から聞きだせる、相手に私に言いたいと思わせるだけの価値・意味のある人物になるために私なりの努力をしているんです。
そうやって手に入れた情報をホイホイと垂れ流しにするほど私もマヌケではありません。
欲しかったら私に言わせるだけの人物になればいいのよ。
くだらないお話をしているなら、有意義で建設的な会話をするべきだよ。
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10.31 [book]


おお!
今日は30日だとずっと思い込んでました。。。
ダメすぎる。

最近、昼夜逆転生活をしていたけど、金曜に遅くまで学校に残留することによって体力消耗→早く寝れる作戦を取ったら成功しすぎて7時に目が覚めた。
結局二度寝して9時に起きたけど^^
洗濯と掃除が午前中に出来たし、服の入れ替えも出来た。
布団も干せたぞー!



そういえばおお振りの13巻が12月に出るという嬉しいお知らせを耳にしました。
まぁ、試合は終わらないんでしょうがね・・・。
その前に廃墟についての本や資料を探さなくては。
なんかいい評論をしてる人はおらんかなぁ。
先生は、今の若い人でこういった朽ちの価値を考察してる人はいないんじゃないかって言ってたけど、どうなんだろう。
私が思うくらいだから、もっと普通に湧いて出る疑問だと思うの。
情報化社会だから、どこかでぼそぼそっと考察してる人、絶対いる。



タグ:廃墟 考察 朽ち
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